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Los Angeles - SFV - Multi-racialな私たちの日常。


by yum773
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Blue Sky


a0344385_14213775.jpg
昨日の帰宅途中に一枚。
あまりにも青と緑が鮮やかで気持ちよかったので。
前日に通り雨でザザーッと振ったのもあって、空気が澄んでたな~。

雨降って地固まる、ってことで、あれから随分と気持ちが落ち着き、
穏やかな日々を送っています・・・(^_^;)
って、要は嫌な人がいなくなって悩まないで済んでるだけですが。

なんか今回のことで、逆の立場であった、兄嫁の私たちへの拒絶に対しても、
こういう感じなのかなぁ、だったら仕方ないのかなぁって
むしろそっち?理解してあげられそうになったりして。
(まぁ私たちは3ヶ月毎に行ったりしないけど!)
それにその件に関しては、周りの友達に聞いても、
「家は女が牛耳ってるから、私も女姉妹のところには行けても、
男兄弟の家には遊びには行けない。」
と言う人もちらほらいて、ほーーー、そういうもんなのかと。
私が日本人らしからぬ行動を取ろうとしていた、っちゅーことかと。

家は女が牛耳るっていうのは、アメリカではどうだろう?
これは当てはまらないような気がするなぁ。
まぁうちの場合は同居なのが一番大きい。
私が自分で手に入れた家に住んでたら、間違いなく
「そんな頻繁に来られたら困る!」くらいのことは言えるもの。
なので、この不動産高騰時代にほとんど不可能のように感じる、
「家購入」に向けて、とにかく頑張るしかない!

さて、新しい職場での運営開始から最初の1ヶ月が過ぎ、
結果が見えてきた。
空気だけは良くて盛り上がってるけど、やっぱり大赤字っ!きゃ~~
まぁ、仕方ないよねーそれを見込んでのことだろうし。
でもさすがに赤を見ると、自分のお金じゃないのに不安になる(ーー;)
私は一生経営者にはなれないな、とてもそんな肝を持ち合わせていない。

でも社長は前しか見てない。
だから信じて頑張ろう!


# by yum773 | 2016-04-14 08:19 | LA Local | Comments(0)

Runaway


長い週末だった…

土曜日、家族団らんで朝ごはんを楽しむ声が1階から聞こえると
心がその分だけずっしりと重くなる私。
どっちみちランチタイムは女友達と会う予定。
ならば早々と家を出よう、と私は支度をして、外出。
この日は雨で、寒かったなぁ。

ランチはビバリーヒルズの、有名なThe Ivyにて。
あまりにも定番すぎて結局一度も来たことがなかったというw

すごい混雑!予約を入れていたけど、全員揃うまでテーブルにつけません、と
端の方で待たされたんだけど、それはそれは窮屈でしたw

で、やっと通された中の席は、なんと落ち着かないど真ん中のテーブルw
まぁいっかと、オーダーを決めます。
シャンパンがフリーで付いてくるのと、ビバリーヒルズなのもあって
ブランチメニューでも他より1段階設定価格がお高め。
まぁそれは分かるんですが、だったらそれなりのクオリティ期待しちゃうよねぇ。
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このクラブケーキベネディクト。
美味しそうに、まず絵面からして見えないよっていうw
で、案の定、何の感動も覚えない味でした。
Yelpでも結構、料理の評価は低いのです(Yelpを完全に信用するのも良くないけど)。
なのにこれでチップ入れて$38・・・汗

セレブが訪れることで有名なランチスポットですが、
セレブらしき人は見かけず、でもみーんな確かにゴージャスで
お金持ちの雰囲気ぷんぷん漂わせてますw

とにかくうるさくてよく声が聞こえないものの、
女子トークがその分ガンガン出来るのは良かったかもw
みんなに暗い話聞かせちゃったけど、話聞いてもらえて楽になった~
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そしてシャンパン同様、このお持ち帰りクッキーも
応募者全員プレゼント、じゃなくて食事した人全員にお持ち帰りのプレゼント。
あ、食べてないので感想言えないやw

その後、行ける女子だけで2次会(?)でカフェにてコーヒーとケーキ、そして
女子トークの続きを。
結局晩御飯の時間くらいまでみんなを引き留めたのは、この私w
ほんとダラダラと、愚痴を聞いてもらって・・・申し訳ない(-_-;)

そして、北カリカップル帰ってるはずだろうと帰路につくと、車がまだあった!!
ガーン・・・
その瞬間、体が震える。震える手で、友達にテキスト打つ私。
ダメだ、もう完全に体が拒否してる。

すぐに2階に行くと、様子をうかがいに来たNと口論。
君を苦しめているのは、他の誰でもなく君自身だ、と
例えそれが真実でも、唯一の理解者であるNに敵にはなってほしくなかった。
失望と悔しさで、涙が止まらない。
もう、今すぐ消えてしまいたい!!

友達にテキストして話を聞いてもらいながら(←またしても迷惑)、
どこに家出するのがいいか考えて
24/7のコリアンスパで朝まで過ごそう、と決めた私(爆)。

いったん心を落ち着けて、荷物をまとめ、
下に降りて、笑顔で”Good night!"とみんなに挨拶をしてから、
そのまま玄関から飛び出ていったのでした。

苦しくて、涙が止まらない私のもとに、
Nが話をしたい、とテキストをくれたので、
近くのダイナーのパーキングに車を停め、Nと話し合い。

離婚の文字まで出してしまったことでNは取り乱してしまい
お互いに憔悴しきってしまった。

結局その場では答えが出ないまま、
彼はそのまま家に戻り、私は予定通り、スパへ。

スパで体を洗い流し、休憩室で仮眠をとって、朝が来た。
意外に寝れたし、朝風呂がなんといっても気持ちよかった!
朝風呂なんてわざわざ入りに来ることはないので、
家出じゃなくとも、夜から泊まりにスパにくるのって、
たまにはいいかもしれない(笑)。
だって、たったの20ドルだよ~。ホテルに泊まるより断然安いし!

10時ごろようやくスパを後にし、また女友達に
朝ごはんのお相手をしてもらうことにw
Koreatownにある、Klatという可愛いカフェ。
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パニーニも、サラダも、ラテもすごく美味しくて、
店員さんの感じもすごーく良かったです。ここはまた来たいな。

さんざん話を聞いてもらったこと、
そして聞いてもらった相手がとても大人な冷静な考えの持ち主でいてくれたことで
私ももう少し冷静な判断をしなくちゃ、と思えるように・・・
現実的な解決策として何があるのか、
それを叶えられるかどうか、ちゃんと話さなきゃ・・・

と、Nからの「北カリの二人、帰ったよ」のメッセージの確認をしてから、帰宅。

結局何が私の一番の苦痛の決め手になっているかを考えた時。
この二人が「客人である」という感覚なしに、
我が物顔で家に来られることに苦痛なんだってことが見えてきた。
そしてまるで私一人が、客人であるかのような気分にさせられること。

それが少しでも、気の遣い様や、遠慮や、礼儀の見える二人なら
ここまでストレスにならなかったんだと思うのです。

そして、解決策としては、
完全に排除しろなんてことは言わないけれど、
私たちがここに住むうちは、年に1回の感謝祭くらいにとどめてもらい、
3か月に1度なんていう極めて厚かましい、
しかも自分本位の計画をやめてもらう。
それができないなら、なるべくすぐにここを出ていく。

しかない、と思い、その話をNとしました。

そんな話し合いも解決か、解決しないかの微妙な段階で、
少年の週末プラン、友達とクライミングジムに行くの巻、時間が来てしまった。
というわけで、ままならぬまま、移動開始w

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これが前回少年と北カリが楽しんでたクライミングジムじゃ~
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大親友4人でハーネス付けて、ポーズ。

NがBelayのテストをパスしたので、今回はNがずっとBelayして、
少年たちを見守ることに。
みんな4人とも、Knotの仕方を学んでバッチリ(^^)vです。
ここでも少年、一番の活躍で、5.9のレベル突破。
ここで夏のバイトでも雇ってくれないかな?笑

この子たちね、ミドルスクールからの親友で
今は学校バラバラだけど、いーーーーっつもつるんでます。
私はあまりみんなに会う機会がないので、こうしてみんなの世話をできるのは
新鮮でとても楽しい。
そして、少年はつくづく、いい友達を選んだなぁと思う。
みんなとても礼儀正しくて、かならず「ありがとう」を忘れずに言うし、
友達が登ってる間も応援を忘れません。

一人ね、見ての通りとても体の大きな子がいるんだけれど、
彼は自分の体にとてもInsecureで、ハーネスをつけるのも、お腹が大きいせいで
普通のサイズだと届かなくて、恥ずかしそうにしていて
それでも誰も笑わないし、不安そうにしてるその子をみんな励まして
登るのもみんなよりレベルの低い所しか挑戦できなくても
それをやり遂げた時はみんな肩をたたいて、よくやったねと。
4人とも、みんな思いやりに溢れていて。
Insecureな部分も含めて、みんなそんな彼を丸ごと受け止めてるんだね。
なんか、みんなをハグしたくてしかたない私でしたw(できないけどw)

夫婦間?家族?に悩みが続行中でも、
こうして日々の子供の世話の慌ただしさには対応しなくちゃなわけで
でもまたそれが、日常の小さな幸せをリマインドしてくれるきっかけだったりもして。

とりあえず、解決に向けての糸口がつかめただけでも
この週末の一悶着には意味があったと思ったのでした。

ふぅ~。ようやく客人も去り、自分のペースで生活できる~
長い日記を最後まで、どうもです(´・ω・`)



# by yum773 | 2016-04-11 12:53 | 日記 | Comments(0)

Feel so small


昨日一日死んでました。
朝から頭痛とめまい、軽い熱と腹痛。
月一のやつの影響とはいえ、いつも以上に症状が酷くて
その前日からのストレスも加わって、ベッドから起き上がれず。

北カリカップル、土曜には帰路にという予定。
火曜日は少年をクライミングに連れて行ってくれて、
いい子だと褒めてくれたり、
水曜日は仕事で遅くなるNの代わりに少年を学校からピックアップしてくれたり、
Belayのやり方を少年に教えてくれたりと、
良くしてくれてるのはとても感謝しているのだけれど。

この2年半くらい、私なりに何度も何度も前向きにと
頑張ってきたけれど・・・やっぱり無理ーーー(T_T)
もう、諦めていいだろうか。

このせいで、離婚の文字すら浮かんでくる。
だってどっちを取るかなんて、Nがやつらを切れないのくらい分かってるし。
Nのこと、可哀想だとは思うよ。
どっちを切るにも切れないんだから。

でもね、北カリBがいくら荒んだ人生を歩んで
人の気持ちを汲めない人間だから仕方ないとか、
彼女Bもナーディでソーシャルスキルがないから仕方ないと言っても、
じゃあ、気を遣える方がずっと我慢して
今後の人生拷問状態なのを受け入れろと?

私たちが引っ越したところでやつらはどこでもやって来るので
環境の問題とも言えないし。

別に私のこと好きになって欲しいとか、話しかけて欲しいとか
全く望んでいないんで
とにかくやつらが居る間は私は引きこもって
少年の世話をNに押し付ける、
ってことでもう了解してもらいたい。

そしてママには、きっぱりと
私はあの二人がもうどうやっても好きになれないので
「家族に乾杯」とか強制するのやめて欲しい
って伝えようと思う。

もうこれが2年半がんばった結果の自分の答え。
小さい人間でごめんなさい。

何より、一番悲しくて悔しいのは
自分と言う人間をこんなにも、小さく感じたことがない、ということ。

会社でもバリバリ仕事して、言いたい事言えて
自分の人生もやりたい事自分で決めて生きてきて
自尊心もちゃんとあるつもりで生きてきたのに

この状況をどう頑張っても、
「自分で舵を取る」ことができないという
惨めさったらない。

前の結婚は不幸だったけど、
でも惨めだったか?無力に感じたか?と言えばNo。
不幸でも、その環境をなんとかするための決断力と、
決定権が自分にあった。
虐げられてたわけじゃなかったから。

でも今の環境は、(北カリが居る時に限ってだけど)
虐げられている気分なのです。
そして自尊心がズタズタにされてる状態。

この精神状態は何なんだろう??
NやN両親、Nの他の友達、親戚には出来ることが
この二人にだけ出来ない、気まずい
ホントにこの二人だけなんですよ。
あの空気はなぜ作られるのか。
誰か分析してほしい(笑)。

これを他人やここに、うまく伝えようと思っても、
なんとも言葉にしがたくて、伝わらないんだよなぁ。

今も、考えるだけで吐き気がする・・・(ーー;)

私の中の答えは、この二人ほどAnti-socialな人はいない、
と思うから、なんだけど。
私がAnti-socialだからなのかもしれない、という思いも拭いきれず。

でも疲れた。とにかく疲れた。
私の未熟さ故だったとしても、もー疲れたのっ

Nにベビーシッター状態になるのは屈辱だけど(爆)
N抜きのやつらと私だけの空間になることを
今後一切なくしてもらう。例えそれがトイレでも(爆)。

という、決意の日記なのであったw



# by yum773 | 2016-04-09 08:37 | 日記 | Comments(2)

Hooked!


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昨日、学校から帰宅後、北カリカップルに
クライミングジムに連れて行ってもらった少年!

北カリB&Rが馴染みのあるチェーンのクライミングジムは
南CAではWestsideにしかなく、渋滞を避けたかったのでバレーにはないか?
と探したところ、Yelpで発見~。
Chatsworthに一軒ございました。

Boulderdash
19801 Nordhoff Pl #110,
Chatsworth, CA 91311

陸上の練習がない日だったので、4時には戻るから
それから連れてって~とお願いしていた少年。
普段、この日はxxする!○○時に起きて△△に行く!
と自分で言いながらその時になると怠けて結局やらない~行かない~
ってことがホントに多い、どうしようもないダメダメ少年なんですが、

4時20分ごろ会社からGPSを確認してみると、
ちょうどフリーウェイに乗った頃で、
おぉっ!今回ばかりは本気だったか!と母も感心w

ハマるだろうなぁ~絶対、ってのは
去年の春二人でアリゾナ旅行をした時に既に感じてた。
セドナのキャセドラルロックの傾斜の激しい岩壁を
いとも簡単にスルっと上り下りしていた少年を見て、
こりゃいずれ、北カリカップルのやってるクライミングのことに
食いつく日が来るな、と。

この日、北カリカップルという"Belay"(ロープで支える)する人がいるおかげで、
ボルダリングではなくいきなりクライミングにチャレンジすることができた少年。
初心者にしてはかなりやるな、というレベル?の5.7だったか、5.9だったかの
難易度のクライムをサクサクっとやっちゃったそうです。
北カリ2人も感心してました!
周囲の人も寄ってきて応援してくれたりしてたそうw

帰宅した少年はもう早速次はxx君を連れて一緒に行く!とか
Belayの仕方教えて!とBにお願いしたりしてて、興奮状態冷めやらず。
やれやれ、って感じですが、まぁ家の中でゲーム三昧になられるより、
外で体を動かして楽しんでるんだから、何倍もいいよね。
同じだけ勉強もしてくれると安心なんですがー

夜、彼女Rと少し喋っていた時、
少年のことをNice kid、周りの人にもとても礼儀正しかったと、
「大人は子供にいろんなことを教えられるけど、
Niceになれ、ってことを教えるのって難しいから。」
と、きっと色んなティーンを見てきてるであろう、
高校教師やってるRが言うから、すごく嬉しかった。
少年が楽しい時間を過ごしたってことと同じくらいに!

自慢できることなんてこれくらいしかないから、
自分のブログだし、いいよね(爆)。
Self Confidenceがしっかりあって、Peer Pressureに強く、
周囲に礼儀正しくできる我が家の少年、
素晴らしい子なんです。
勉強と、朝には弱いんだけどね~www

次回は私もチャレンジしたいな!


# by yum773 | 2016-04-07 01:58 | LA Local | Comments(2)

Movies


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週末に観たこちら。
昨年のアカデミー賞主演女優賞にReese Witherspoon、
助演女優賞にLaura Dernがノミネートされた、Wild (2014)。

単にナショナルパーク、ハイキング好きだし~という興味だけで観たんだけど、
あれまぁ~、こんなヘビーな作品だったとは。
しかも、実話です。

離婚したばかりのCheryl Strayedという20代女性が、
自分探しの旅に出て、1100マイルにも及ぶ距離をたった一人で3ヶ月かけてハイクする、
というかなりぶっ飛んだお話です。

あ、そうそう昨日からまた北カリBとRカップルが来ているのですが、
REIに勤務してるBに聞くと、映画の中で出てくる、
「REIがブーツの替えを手配してくれる」っていうサービスは
本当らしいです(爆)。良心的なのねー。

ハイキングも、自然も大好きだけど、
さすがに女一人で、なんて無理~!
いえいえ、3ヶ月どころか、私なんてぼっとんトイレ恐怖症で
1泊でさえ環境の整っていない場所でのキャンプはチャレンジングすぎますから。
現に映画の中でも、男性ハイカーや行く道々で出会う男性に
ヒヤッとするシーンがいくつかあるのだけれど、

熊よりキツネよりヘビより、
女性ハイカーにとって一番怖いのは同じ人間である男かよ、っていう
なんとも虚しい結論に達してしまいそうになるわけですが
まぁ何にせよ、命が無事で良かったですよ、シェリルさん。

リース・ウィザースプーンも体張ってる演技ですごいと思った!

あと昨晩こちらをレンタルして鑑賞。
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SPY(2015)
メリッサ・マッカーシー、今乗りに乗ってますね~。
”The Boss”が今週末公開なので、ビルボードやTVでよく見かけます。
あまり好きじゃないタイプの女優さんかなぁと思ってたけど
この作品のコメディっぷりは結構好きでした♪

映画は2時間くらいガッツリ時間を取られてしまうので
なかなか重い腰が上がらないんだけど、
やっぱり観た後は、もっと観たいなぁ、観ないとなぁって思います。

気軽に何か観たいなぁって時は30分や1時間で終わるTVシリーズを観ますが、
最近Netflixオリジナルの、シーズン2が決定した、
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Unbreakable Kimmy Schmidt
のシーズン1を少しずつ観てますw
これねぇ、Cheesyな笑いがたまらんのです。
面白くない人には全く面白くないと思います(爆)。

何年か前に起きた、Ohioの監禁事件を覚えている方はいますか?
発覚の手助けをしたご近所の男性のインタビューが話題になって
Youtubeでリミックス動画がアップされて当時大笑いしたのを思い出しますが
(ちなみに、こちら。同じリミックス動画だと私は断然、
Ain't nobody got time for that!のこちらの方が好きですがw)

そこにヒントを得て?インスパイアされて?
地下で15年間監禁後救出された女性がNYでの生活をスタートする、
っていうコメディシリーズなんですよ。
ホントにふざけた内容ですが、軽くて暇つぶしに良いですw

っていう、久々アメリカのエンタメ日記でした~


# by yum773 | 2016-04-06 05:46 | テレビ・映画 | Comments(0)